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【相談実録その7】社労士試験にリベンジ合格するためのキモは結局これに尽きる!【資格試験に関する無料相談室】

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先日より資格試験に関する無料相談をスタートしました。

開始早々予想以上にたくさんの方からご相談のメールを頂戴し甚く感激しております。

懸命に対応しておりますので、まだご回答が届かない方は今しばらくお待ちください。

また私のアドバイスでよければご相談・ご質問を随時受付しておりますので、何かお聞きになりたい方は是非下記メールアドレスまでお送りください。

48時間程度を目処に順次回答させていただきます。

但し…

  • 最終的な合否は自己責任でお願いします。
  • 無料ですので簡易的な内容でお許しいただきます。(恐縮ですが過度の期待はご遠慮ください。)
  • どうしても私のレベルではアドバイスできそうもない内容は謹んでお断りさせていただく場合があります。(最大限努力は致します。)
  • 原則的にはご回答は一回限りとさせていただきます。(それ以上ご希望の方は合格まで回数無制限でアドバイスさせていただく有料コースをお問い合わせください。)
  • 応募多数の場合はお時間をいただく(中断する)可能性があります。
  • ご了解をいただいて、匿名で小ブログの記事にさせていただく可能性がございます。(唯一の報酬として、基本的にご協力お願いいたしますm(_ _)m)

もしそれでよければ遠慮なく下記メールにご質問(ご相談)をお送りください。

(もちろん匿名でOKです。)

 

メールアドレス:hikarujinzai@gmail.com

 

今日は相談者から了解をいただいた実際の相談(実録)を一部ご紹介します。

お名前等は非公開とさせていただきますが、その他の部分はいただいたままの文面となっております。

これから資格試験にチャレンジされる方のお役に立てば幸いです。

 

 

 

無料相談実録(その7)

◎相談者

ひかる様

こんにちは。

はじめまして、〇〇と申します。

 

H30社労士勉強にあたりブログ拝見させて頂き、

色々と参考にさせて頂いておりました。

大変お世話になりありがとうございました。

 

無料相談を受け付けていらっしゃることを知り、

ご相談させて頂きたくご連絡いたしました。

 

H29も受験したので、今回は2度目の受験でしたが、

自己採点では、残念な結果でした。

 

来年の試験に向けて、今後どのような勉強法にするかを

悩んでおり、ご教示頂けると大変ありがたいです!

 

相談「その6」の方と同じような内容になりますが。。

 

そして、今は、まだ、正直勉強をやる気には

なっていないのですが…。

 

以下、科目ごとの成績です。

 

<H29>

     選択  ・  択一

労基    5      6

労災    3      5

雇用    3      4

労一    2      5

社一    2      

健保    2      7

厚年    2      5

国年    4      2 

<合計   23     34>

 

<H30>

      選択  ・  択一

労基    2      4

労災    3      4

雇用    5      7

労一    1      4

社一    3      

健保    5      8

厚年    4      7

国年    0      7 

<合計   23     41>

 

※H30 国年 選択マークミスしました・・・

 そして、労災は、不安要素なかったはずが

 まさかの択一4点。

 でも、これまでの模試と比較すると、本試験の

 択一が合計では一番高得点でした。

 

 

H29は、勉強開始が少し遅く、3月からTACの速習コースに

通いましたが、諸事情により勉強に時間を割くことが難しく

毎週TACの講義にとりあえず通っているだけの状況でした。

 

直前に少し時間がとれたのですが、今更、新しいことは

できないので、TAC講義で受けた実力テストを解き直し、

基本事項の確認をしていました。

過去問も全く手つかずで、前日に、1年分だけ答えを見ながら

流し読みをした程度で、ひかるさんのお言葉を借りるなら、

受験資格がない状態でした・・・がとりあえず受験はしました。

 

今回は、同じくTACですが、1月下旬から通常コースに通いました。

 

講義を受けながら、科目ごとに過去問をチェックし、

テキストに問題の要点を書き込みしていきました。

この方法は、テキストチェックするごとに過去問情報も

確認できてよかったなと思っています。

 

私は教室講義に通っており、web聴講も可能ですが、

何周も聞くということはできておらず、よくわからなかった

箇所については、web聴講したこともありましたが、

基本的には教室講義のみでした。

 

6月半ばに全講義が完了し、そこから答練が始まり、

過去問もまわし始めました。

 

ひかるさんのブログを知ったのが、2カ月前ぐらいだったと

思うのですが、本試験1カ月前頃から、少しでも得点アップに

つながるものはないかと、すがる思いで色々参考にさせて

頂きました!

 

弱点見える化として暗記カード作成し、試験直前にも見直し、

まさに出た問題もありました!

1カ月前に、「合格する」と書いて机に貼りました!

そこから気合が入りました!

遅って感じですけど^^;、そこから最後の1カ月かなり追い込み

できたと思います。

 

その中でも、資格の大原の無料の社労士24はかなり活用させて頂きました。

そして、試験3日前ぐらいにクレアールの3時間で安衛を受講しました。

 

個人的には、クレアールの斎藤先生は、なんとも言えない間があり

テンポが遅めなところが、逆に落ち着かず、、

一方、資格の大原 金沢先生はとても聞きやすく、端的にわかりやすく

なるほどと思えることがたくさんありました。

 

次回は、講義を、やはり複数回聴講したいと考えているので、

資格の大原の社労士24を繰り返そうかとも思っていますが、

これだけを講義のメインとするのは、弱いのかどうなのか、

というところで悩んでいます。

 

資格の大原の通常コース+社労士24を受講するプランも

あるようなので…。

 

ひかるさんが、別の方にアドバイスされていた上級コースを

受講するのも1つの方法ですが、私の場合、基本事項が

おろそかになってしないそうな気がしています。。

ただ、独学だけでやろうとは思っておらず、やはり何かしら

プロの力は借りようと思っています。

 

2年続けて通学し2回目で合格した知り合いからのアドバイスで、

私も2年続けて通学にしたのですが、次回は、教室講座

ではなく、web(通信)にしようと思っています。

通学に1~1時間半かかるため、その時間もすきま時間として

利用できますが、ほとんど座ることもできないため体力的にも

疲れてしまい、労力がもったいないなと。

 

個人的な反省点としては、暗記があいまいなところがあり、

過去問の繰り返しも弱かったと思っています。

過去問・問題演習で間違ったところは繰り返し、

できるようにはしましたが、暗記が確実ではないために

違う問われ方をすると正解が導けなかったというところです。

 

試験まで少し時間があるときは、合っていた問題も流し読み

程度でも目を通すようにして忘れていないか確認していましたが、

超直前期には、間違った問題の繰り返しにしていたので、

やはりそのうち、前はわかっていたけど忘れていく問題があり、

本試験で、あれ・・・と出てこないことがありました。

 

そして、根本的に勉強時間が足りてませんでした。

通学は日曜日で、土曜日は7,8時間できていましたが、

6月までの平日は、なんとか頑張って最大1日2時間というところ・・・

1.5時間ぐらいの日が多かったと思います。

 

6月以降にようやく、1日3時間できるかどうかぐらいでした。

私も朝メインに切り替えました。

 

かなり長くなってしまい、また、結局は何が相談したいのかも

あいまいな文章で申し訳ございません。

 

このような状態ですが、今後の勉強について

アドバイス頂けることがあればご教示頂きたく

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

◎ひかる人財プロジェクト

お待たせしました。

貴殿のご相談にお答えします。

まず最初に、小ブログをご愛読いただいていることに感謝申し上げます。

また拙い私の勉強法も実践いただいているとのこと誠に光栄です。

貴殿のような方に絶対に合格していただきたいと改めて感じました。

今日は小ブログをお読みいただいていれば多少重複する内容かもしれませんが、「結局これに尽きる」ので心を込めてご回答させていただきます。

 

過去2年間の貴殿の得点を拝見しました。

平成30年は択一式は全て基準点クリアしてますね。

これは実に素晴らしいと思います。(もう合格は目の前です。)

選択式は常識(特に労一)で苦戦されていますね。

ここが社労士試験の悩ましいところです。

 

貴殿は社労士試験に合格できるセンスは十二分にあるが、ちょっと詰めが甘いだけのような気がします。

ご自身でも仰っているようにポイントは「暗記があいまいなところがあり、過去問の繰り返しも弱かったと思っています。」につきます。

このようにご自身を客観的に見ることができるというのは資格試験合格の重要な要素です。

その「暗記が確実ではない」点を解消する方法を考え、愚直に実践すれば来年は絶対に合格できると思います。

 

そこで3つのご提案をさせていたできます。

社労士試験にリベンジ合格するためのキモといっても過言ではない3つのご提案です。

1・過去問の縦解きと横解き

2・資格学校(web受講)

3・一般常識対策(直前期)

の3つです。 

順を追ってご説明いたします。

 

1・過去問の縦解きと横解き

くどいようですがもう一度ご説明させていただきます。

私はブログ内で何度も書いていますが、資格試験は過去問に始まり過去問に終わると思っています。

「過去問もまわし始めました」とありましたが、ちなみに貴殿は過去問を何周おやりになられたでしょうか?

もう一度スタートラインに立ち返ってリセットし、少なくとも過去問・過去5年間を「縦解き」と「横解き」で5周づつ回してみてください。

「縦解き」とは年度別

「横解き」とは科目別

に過去問を解くことです。

これを両方(交互に)やることで格段に実力がつきます。

セオリー的には科目別からもう一度スタートしてください。

この解き方に対応する問題集がどれがオススメかまではリサーチしていませんが、必ずあると思います。

好みもありますので、書店で立ち読みして実際に手にとって、解答解説が自分の頭にすんなり入ってくるものをお選び下さい。

I.D.E.社労士塾の科目別(条文順)とかは評判が良いようです。

 

余裕があれば過去10年分くらいやっていただきたいですが、まず5年分を目標にしましょう。

ただ来年度本試験向けの過去問題集が発売されるのが合格発表前後(2018本試験を織り込んだもの)になると思いますので、それまではゆっくりとお休みになっても良いと思いますよ。

貴殿のレベル(もう上級クラスです)ですと年明けから勉強を再開しても確実に間に合うと思います。

早くやりすぎても忘れてしまいますし(笑)

年明けくらいからリスタートするのが丁度良いと思います。

 

過去問の勉強方法については私のこの記事をもし宜しければ参考にしてください。

http://www.hikarujinzai.com/entry/2017/12/11/075136

 

2・資格学校

金銭的に余裕があればやはり資格学校(web)受講をお勧めします。

資格学校に申し込むことで、退路を断つことができますし、何と言っても時間をお金で買えます。

やはりプロが研究した試験対策は独学にはないものがあります。

また貴殿も仰るように絶対にwebがお勧めです。

隙間時間も活用できますし、朝型に変わられたようですので「超早朝学習」や、複数回目かの受講を「早回し」で聞けるのもgoodです。

確かに通学の移動時間ももったいないですし、行きたくない日や行けない日なども絶対に出てきます。

学校はどこが良いかという点に敢えてお答えすると、金銭的にあまり負担をかけたくないのですが・・・

 

◆オススメはやはり

資格の大原の金沢先生の上級コース(私ならこれを悩まず選びます。)

金沢先生がこの講座しか担当していないようですし、貴殿のレベルならもうついていけると思いますよ。

金沢先生が合っていそうなのであれば絶対に飛躍的に実力が伸びると思います。

私も受験当時金沢先生に出会ってから目に見えて実力がついていくのを実感しましたので。

ご存知でしょうが、金沢先生は語呂合わせも上手ですし、私のように暗記が苦手であればありがたいと思います。

特に数字の暗記は最近の社労士試験では必須対策です。

 

◆金額的には

山川予備校(月額3000円〜3500円で全講義見放題、これは安い)

今年システムを変更したみたいなので、金額的に取り組みやすいのではないでしょうか?

是非「山ヨビ」のHPからサンプル講義を試聴してみて、何かピンとくるものがあればお財布と相談しつつ受講をご検討ください。

山川先生はコテコテの関西人(関西弁)ですが・・・

 

3・常識対策

常識対策は本当に頭を悩ませますね。

貴殿も選択の「労一」で苦戦されているようです。

私は直前期にクレアールの「一般常識パック」を受講することをお勧めしますが、斎藤先生が苦手とのことですね。

ただコストパフォーマンス的にはこれがベストなような気がします。

もちろん私も受講しました。

 

どうしても斎藤先生が苦手なのであれば、他社のものでも問題ないと思います。

参考までに私は当時TAC(岡根先生)の直前常識対策も受講しましたが正直言うとイマイチでした。

岡根先生の講義って確かに面白いし、そつがなくて上手いのですが、脳みそになぜかインプットされない(刻み込まれない)んです。

おそらく私だけでしょうが。

今も岡根先生がやられているかどうかは不明ですが。

 

一般常識は直前期1〜2ヶ月前で十分間に合いますが、ちゃんとした対策をやったかどうかで自分の中での安心感が格段に違ってきますので是非ご一考ください。

ただ押さえる論点(特に労一)や出題予想はどこまでいっても当たるも八卦当たらぬも八卦ですが、これは全受験生同じ条件です。

ここが社労士試験は「運」と言われる所以ではないでしょうか?

 

あと中々できないのですが、新聞の社労士試験に関連する記事をスクラップしたり、マメに目を通したりすることは有効だと思います。

でもこれは結構難しいです・・・(私もあまりできませんでした。)

ただ王道といえば王道です。

 

以上偉そうに3点ほどご提案させていただきました。

同じような内容を過去の記事で書かせていただいていますが、社労士試験にリベンジ合格するための「キモ」のようなものは結局これに集約されると思っています。

 

念のためお断りしておきますが、私はどの資格学校の回し者でもありませんのご安心ください。

本当に良いと思うものしかお勧めしておりません。

(ただ個人的には教え方は金沢先生が抜群、人間的には山川先生が好きです。)

 

もしあまりお金をかけたくないのであれば、とにかく過去問を繰り返し繰り返し解き、来年の春先あたりにどこかの資格学校の直前総まとめ講座みたいなものを受講するのも良いかもしれません。

(直前パックだけであれば費用も少なく済みますし、金額が高めのスクールの受講も可能かと思います。)

とにかく社労士試験(特に択一式)は過去問です。

過去問無くして合格は絶対にありえませんので頑張ってみてください。

 

貴殿の合格を世界中で貴殿の次にお祈りしております。

今後とも小ブログをご愛顧ください。

 

ひかる人財プロジェクト

 

◎相談者 

早速、ご返信頂き、また、こんなに丁寧に
ご回答頂き、本当にありがとうございます。
 
やや諦めの気持ちが出かけていたのですが、
温かいお言葉を頂き、また頑張ろうと思います!
 
資格の大原の資料請求をしてみたので、
資料が届いたら講座内容について検討します。
 
私は関西なので、山川先生も大丈夫そうです^ ^
が、やはり、金沢先生がいいかなと思ってます。
 
TACの岡根先生もwebで何度か聞きました。
内容はわかりやすく、ちゃんと理解してもらいたいという方針がとても伝わります。
試験合格のためには、試験のためのテクニック
のようなものも必要に感じていますが、
岡根先生の講義では、あまりそういった話はないため、
テクニックというか解き方のコツのようなものも
盛り込んでくれる金沢先生の講義が有難いです。
 
過去問は、年度別3周ほどでした。
科目別専用のものは、やっておらず、
TACでセットになっていた問題集で、
過去問とオリジナルの問題が入ってる
科目ごとのものぐらいでした。
 
次回は、科目別、年度別をそれぞれ5周します!
ちなみに、この5周というのは、合ってた問題も含めて
繰り返すということでしょうか‥?
 
一般常識は、もっと早くに始めた方がいいのかと
悩んでましたが、1.2ヶ月前で十分とのお言葉を
受けて、その頃からしっかり取り組みたいと思います!
ただ、この直前期は、当然これだけに時間を割いてられないので、
なんとももどかしいです。。
このあたりの時間配分も悩みの種です。
 
1人1質問だと思うので、回答不可でしたら、
もちろん回答なしで構いませんが、もし、
お答え頂けるのであれば‥
一般常識を勉強し始めた後は、その他科目との
時間配分やスケジュールはどのように組んで
いらっしゃったのか、また、私のような場合は、
どの程度の比重にすべきか教えて頂けると
大変嬉しいです。
 
 
今年はTACのオプションの一般常識セミナーを受けました。
教室講座にしたので、岡根先生ではなかったのですが、
私もいまいち手応えが感じられずでした。
 
クレアールの一般常識パックも検討します。
 
 
本当に私ひとりのためにこんなに丁寧にご回答頂き、
ありがとうございました。
 
年明けから勉強再開しようと思います!
早すぎても気持ちが続かなくなりそうですし、
なにより忘れますからね笑
 
それまでに、11月に試験があるメンタルヘルスマネジメントか
給与計算実務検定か勉強しようかと思ってます!
 
合格の喜びを味わいたいです!笑
 
メンタルヘルスマネジメント受験の際は、
またひかるさんのブログ参考にさせて頂きます。
 
ありがとうございました。
 
一般常識の勉強時間配分の件、
もし、お返事頂けるのであれば、嬉しい限りです。。
 

◎ひかる人財プロジェクト 

ご丁寧にご返信ありがとうございます。

お役に立てたかどうか心配しておりますが大丈夫でしょうか?

一般常識の時間配分ですが、普通に7分の1くらいのウエイトだったと思います。

TACのweb講義とクレアールの直前パックと過去問ループくらいしかやった記憶がありませんので。

私も択一式は確か常識4点ですし、選択式も労一3点(社一は5点)ですのであまり参考にならないかもしれませんね(笑)

でも常識の勉強(対策)はハマればどこまでもハマりますし、あまり時間をかけすぎないほうが良いような気がします。

でも今年の本試験のように択一式も選択式も難しいと常識が合否を左右するのは確かです。

本当に悩ましいというか、恐ろしい試験ですね。

でも来年はなんとか救済待ちにならいようになんとか乗り切ってください。 

貴殿ならきっとできると思いますよ。

 

ひかる人財プロジェクト

 

◎相談者

再度のご返信ありがとうございます!

お忙しいでしょうし、2度目は無理かなと

思っていたので、とても嬉しいです。

 

>TACのWEB講義とクレアールの直前パックと過去問ループくらいしかやった記憶がありませんので。

とのこと、さすがです。

高得点でなくとも足切りに引っかからないところは、

やはりさすがです。

 

私も来年は足切りなく合格できるよう

来年から頑張ります!!

 

 

記事への掲載の件、もちろん問題ございません。

私のご相談内容でよろしければ、

ぜひとも使ってくださいませ。

 

携帯からメールさせて頂いてるため、

全体の確認がしづらく、読みにくい内容になって

しまっているのではと思っていたのですが、

少しでも御礼になるのであれば幸いです。

 

とくにカットしてほしいところもございません。

 

ひかるさんは、さりげなく褒めるのが

とても上手ですね。

勉強にしても上手い具合に乗せてくれるので、

やる気が出てきます!

 

なにかの先生とかされてるのかと思うほど‥

もしくは、部下の方々への指導をしているからでしょうか‥

(これはもちろん返信不要です)

 

 

本当にありがとうございました。

 

とりあえず科目別、年度別過去問を最低5周、

一般常識はハマり過ぎずに、しっかり対策できる

ようにしたいと思います!

 

 

 

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