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【相談実録その17】社労士試験選択式「労一」のことを考えると不安で不安でたまりません...【資格試験に関する無料相談室】

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当ブログで資格試験に関する無料相談をスタートしました。

開始早々予想以上にたくさんの方からご相談のメールを頂戴し甚く感激しております。

懸命に対応しておりますので、まだご回答が届かない方は今しばらくお待ちください。

また私のアドバイスでよければご相談・ご質問を随時受付しておりますので、何かお聞きになりたい方は是非下記メールアドレスまでお送りください。

48時間程度を目処に順次回答させていただきます。

但し…

  • 最終的な合否は自己責任でお願いします。
  • 無料ですので簡易的な内容でお許しいただきます。(恐縮ですが過度の期待はご遠慮ください。)
  • どうしても私のレベルではアドバイスできそうもない内容は謹んでお断りさせていただく場合があります。(最大限努力は致します。)
  • 原則的にはご回答は一回限りとさせていただきます。(それ以上ご希望の方は合格まで回数無制限でアドバイスさせていただく有料コースをお問い合わせください。)
  • 応募多数の場合はお時間をいただく(中断する)可能性があります。
  • ご了解をいただいて、匿名で小ブログの記事にさせていただく可能性がございます。(唯一の報酬として、基本的にご協力お願いいたしますm(_ _)m)

もしそれでよければ遠慮なく下記メールにご質問(ご相談)をお送りください。

(もちろん匿名でOKです。)

 

メールアドレス:hikarujinzai@gmail.com

 

今日は相談者から了解をいただいた実際の相談(実録)を一部ご紹介します。

お名前等は非公開とさせていただきますが、その他の部分はいただいたままの文面となっております。

これから資格試験にチャレンジされる方のお役に立てば幸いです。

 

 

 

無料相談実録(その16)

◎相談者

ひかる様

はじめまして、〇〇と申します。社労士試験は、今回が実に4回目の受験となります。

 

1回目(5年前)2回目(3年前)は独学、まさに市販書を最後まで読むこともできない状態で、完全なる記念受験、点数の記録さえしていません。

 

3回目となる去年の試験では、100%の本気を出して猛勉強、フォーサイトの通信教育にどっぷりとはまり、プライベートは完全封印の状態で1年間走り続けました。結果、選択31点、択一52点とれたのですが、労一が2点で涙をのみました。

 

そして今年、再度自分を奮い立たせ、独学ではありましたが、とにかく過去問と問題演習に明け暮れ、予備校の模試を3社分(計7回)とその復習が主な勉強でした。IDE社労士塾の模試の解説動画に運命を感じ、直前は、IDEの短期講座も取り入れ、今年の夏も勉強ばかりの日々でした。そして結果、選択32点、択一53点、合計点は満足いくものだったのですが、又しても労一が2点、帰りの電車の中で解答速報を確認して、足が震えて挙動不審になってしまったほどです。

 

労一の選択、実は試験中、完全3点を確信していました。過去最低の出生率と、最低の都道府県は全くのヤマカン状態で、なんとか東京都だけあてて1点、生産年齢人口も自信をもって解答で1点、そして次世代育成の101人は、問題をみたとたん、嬉しさでにんまり笑ってしまったほどです。実は、予備校の模試の問題の中で、次世代育成と女性活躍推進法をひっかけた問題があり、選択肢の中に女性活躍推進法はないにもかかわらず、模試の解説に、女性活躍推進法は、男女共同参画社会基本法が根底にあるというような解説のあったのを記憶していたこともあり、試験中、内容を精査することもなく、これは女性活躍推進法の301人のことであり、簡単すぎるので、男女共同参画社会基本法の方を問いかけてきたのだと早合点、今おもうと、落ち着いてよく見れば分かることなのに、本当にどうかしていました。

 

自分の中では、労一の救済はないものと思っていましたので、なんとか現実を受け入れて来年のリベンジは決めていたものの、2年連続でまわりに受験を宣言していたこともあり、恥ずかしさもあり、来年は、家族以外には内緒で受験しようと勉強を再開したところです。 昨日の、労一救済に関する相談を拝見して、もしかしたらの可能性もあるのかと淡い期待で涙が出そうになりました。

 

とりとめのない文章ですいません、本題の相談なのですが、今年の勉強方法についてです。点数はとれているものの、あやふやな部分が多いのは自覚しているので、基本書の読み込みと問題演習で全体の勉強は進めていこうと思っているのですが、労一の勉強、どのように考えて進めていけばよいか、迷っています。問題演習以外に、何をしていけばよいのか、2度あることは3度あるような気がしてしまい、とにかく労一のことを考えると不安で不安でたまりません。

 

だらだら書き連ねてしまってすいません。どうかよろしくお願いいたします。

 

◎ひかる人財プロジェクト

ご相談確かにお受け致しました。

今多少混み合っておりますので少しお時間ください。

択一式高得点で選択式「労一」救済待ち、本当にお悔しいでしょう。

お察しします。

「労一」有ると良いですね。

それであっという間に全て解決です。

先ずは御礼まで。

 

ひかる人財プロジェクト

 

◎ひかる人財プロジェクト

大変お待たせしました。

 

先ずは小ブログの前回の相談室の記事お読みいただいたとのこと誠にありがとうございます。

読者の方がかなり熱く「労一救済」の可能性を示唆してくれてますよね。

なるほどと思える部分が多々ありましたが、貴殿はいかがでしたか?

「労一救済」の可能性を期待して涙が出そうになったという感覚、痛いほどわかります。

でも諦めるのはまだまだ早いですよ。

 

基本的には今は労一救済を願って静かに合格発表のときを待つ姿勢でよろしいかと存じます。

貴殿はもう既に合格できるベースは十分すぎるほどできていますので、勉強は年明けリスタートで大丈夫だと思います。

よく「どんどん忘れる」というスクールの煽り文句を目にしますが、人間ですので忘れて当然です。

でもちゃんと思い出すのも人間です。

絶対に大丈夫ですので、安心して今の貴重な時間を自分の好きなことに使ってください。

参考になるかどうかわかりませんが、先日今私がトライしている中小企業診断士の二次試験対策講座に参加した時に、一次試験に2回目に挑戦した時は1ヶ月前からの勉強だけで楽々合格したと仰っている方がいました。

診断士の一次試験も社労士と負けず劣らず暗記することが多い試験なのですが、ベースができている方はそれくらいの短期間で合格レベルまで仕上げてくるものです。

1ヶ月は少し大袈裟ですが、勉強再開は年明け、若しくは合格発表後で全然大丈夫だと思いますよ。

 

あとC・D失点ですか?

当相談室にお越しの方でC・D失点で救済待ちの方が目立ちます。

C・Dは雪崩式ですので本当に痛いですね。

特に実力者故の油断で勘違いというか、深読みのし過ぎで選択肢を選び間違えたとなると悔やんでも悔やみきれないでしょう。

解答速報を見て足が震えた瞬間の様子、目に浮かびます。

井出先生もさぞ悲しんでいらっしゃることでしょう。(webだと面識はないのかもしれませんが…)

貴殿のように真面目に頑張ってきた方をたったひとつのケアレスミスで(もしかしたら)落としてしまうこの試験制度に本当に不条理を感じます。

 

Aは難問ですので、C・D落としてしまうと良くて2点ですよね。

でもよく2点で踏ん張ったと思います。

B・Eを両方取ったかどうかは正に天国と地獄です。

よくB当てましたね。(この運は大きいです!)

1点救済はまず可能性薄いので、2点取れた自分を少なくとも褒めてあげてください。

現場対応で1点に止まったか、2点死守したかで合否が分かれるのが社労士試験の恐ろしいところです。

もし貴殿が1点だとしたら全く違ったアドバイスになってしまいます。

今は2点持ってボーダーラインに立てている幸せ(ちっちゃな幸せでしょうが…)を噛みしめましょう。

そして「労一救済」をとにかく念じましょう。

厚労省に向かって毎日念を送りましょう。

「念ずれば通ず」です。

私も微力ながら念じます。

 

「労一」の勉強法についてはこれといった必勝法的なものが思い浮かばないのですが… ⑴スクールの一般常識直前講座を受講する (もうおやりになられているかもしれませんが各社設定しているみたいです。これだけであれば値段も比較的高額にならないはずです。)

⑵自分で労一の選択式・択一式の過去問やその解答解説等をコピペして100問くらい作問し、よく間違ってしまう20問くらいを本試験会場に持っていく (労一が狙いそうなキーワードはもう感覚的にお分かりですよね?)

⑶労一が好きそうな新聞の記事をスクラップし隙間時間で目を通す

⑷白書を読み込む

⑶⑷の実行はかなりハードルが高いので無理にはお勧めしませんが、貴殿のような実力者であれば⑴⑵をやれば来年は確実に合格できると思いますよ。

「労一」と向き合うブログ(労一の得点状況アンケートとかやっていたブログです)を書いている方がいますが、その方も1年間「労一憎し」と勉強されて今年合格見込みみたいなことを書かれてました。

私はさらっとしか読んでいませんが、ブログ村の上位にランクインしてましたので参考までに一度お読みになられてはいかがでしょうか。

 

とにかくあと残り1ヶ月弱、貴殿にはできるだけ社労士試験の合格ラインのことを忘れて欲しいです。

蛇足ですが、その秘訣をいくつかご提案します。

⑴他の資格の勉強や趣味に没頭する

このことは色んなところで書いていますのでもうご承知かもしれませんが、お手軽な他の資格の勉強や、今まで我慢してきた自分の好きな趣味等に没頭してみてはいかがでしょうか?

もし不運にも来年リベンジとなると、時間的に余裕があるのは今だけです。

この貴重な時間を使うことができることを幸運と捉え、自分の好きなことに時間を費やしましょう。

本を読んだり、貯めておいた映画やドラマを見たりするのもお勧めです。

とにかく何かに没頭し、少しでも社労士試験のことを忘れている時間を作りましょう。

 

⑵ブログを開設する

私も受験当時、択一式がボーダーライン上でしたので今でも覚えていますが、試験後から合格発表まで社労士試験のことが気になって気になって仕方ありませんでした。

「社労士」とか、「合格」といった言葉を見ると合格ラインのことが気になり、依存症のようにネットを読み漁ったことを思い出します。

そのときの苦い経験(ネットのありとあらゆる情報を探し求める)を活かして当ブログを開設しました。

ほとんどの受験生が情報を欲しているのではないかと考えたのです。

同じような境遇の方に、社労士試験の勉強方法や合格ラインの予想をお届けしようと小ブログを始めた次第です。

始めれば結構楽しいし、頭の中が整理されますので、一度お考えになられたらいかがでしょうか?

先述の「労一」ブログの方も同じような動機だと思いますよ。  

 

⑶社労士試験合格後のことを考える

⑵で書いたように私もボーダーライン上でしたが、社労士の勉強は全くやりませんでした。

やったのはもし合格したらその後どう動くかを考えることです。

独立開業か?社労士事務所勤務か?今の会社内で勤務登録するか?資格を活かして転職か?他の難関資格に進むか?何もしないか? いずれかだと思います。

 

「独立開業」するならどのような戦略で起業するか?(誰に何をどのように)を考えるだけでも楽しいものです。

例えば「美容室に、就業規則を、ネットで訴求する。」であれば美容室の名簿を探したり、就業規則の雛形を探したり、ホームページ開設の準備したりすれば良いでしょう。

これは不合格になったら無駄になると思うかもしれませんが、貴殿は今年か来年絶対に合格する運命なのです。

いつかきっと必ず役に立つはずです。

試験勉強のモチベーションにもなりますので、騙されたと思ってやってみてください。

 

「他の難関資格に向かう」のであれば、その試験の情報収集をしても良いと思います。 資格試験の事前の情報収集はやればやるほど意義があります。

次は司法書士や行政書士、診断士、宅建や、FP、簿記でも良いと思います。(もうお持ちであればスルーしてください。)

今のうちに情報収集しておいて、合格発表直後からすぐに取りかかれるようにしておいてはいかがでしょうか?

情報収集だけなら万が一無駄になったとしてもダメージは少ないと思います。

 

私の場合は社労士の「起業塾」の情報を調べてました。

そして合格発表直後に即申し込みました。

並行して起業後のビジネスモデルを考えたりもしてました。

貴殿も何か将来のことを考えてみてはいかがですか?

今どのようなお仕事をされているか不明ですが、社労士事務所や社労士を募集している企業の求人を探してみるのもよろしいのではないでしょうか?

落ちた時のダメージがさらに大きくなると仰るかもしれませんが、繰り返しになりますが貴殿はいつかは受かるんです。

無駄になるといったネガティブなことを考えるのは止めていただきたいです。

 

いかがだったでしょうか?

以上が当相談室からのお答えです。

貴殿の好みに合うかどうか不安ですが刺さるところがあれば参考にしてください。

もう少し貴殿の情報があれば違った角度からお答えできたかもしれませんが、今日はこの辺でお許し下さい。

 

貴殿の合格を世界中で貴殿の次に願っております。

「労一救済」が来ることを世界中で「労一救済」を待っている方々の次に祈っております。

貴殿からの喜びに満ち溢れた合格メール待ってます。

家族を喜ばせましょう!

周りを驚かせましょう!

貴殿に幸あれ!

できれば労一救済の淡い期待に対する涙ではなく、合格の歓喜の涙を一緒に流したいものです。

 

ひかる人財プロジェクト

 

◎相談者

お忙しい中、早速の返信、ありがとうございました。

 

温かい言葉の数々に、感激で胸がいっぱいになっています。こんな相談は今まで誰にもすることが出来ないでいました。

 

ひとつひとつの問いかけに、きちんと答えていただき、なおかつ今後の人生を考えることまで思い出させていただき、感謝の気持ちにたえません。

 

おっしゃる通り、今は勉強を忘れて、自分の生活を取り戻すことが大切な時期なのだと分かってはいるのです。

ただ、悲しいかな、2年間の勉強生活、通勤中はもちろん、ちょっとした隙間時間、家事をしているときもイヤホンで井出先生の講義を聞く日常がしみついてしまい、今となっては、勉強していないと、何をやりたいのかさえわからないような、変な感じになっています。

 

合格後の生活、ひかる様に言われて、はっとしました。正直、合格したらどうしたいのか、つきつめて考えていなかったのです。

現在の業務が、ある程度関連のあることなので、勉強することが役立ってはいるのですが、合格したらどうしたいのかまでは考えていませんでした。いつの間にか、合格することが目的になっていたんですね。

 

まずは、将来のビジョンを考えることにエネルギーをシフトさせて発表日を待ちたいと思います。

封印していた、趣味の登山も再開してみますね。子どものいない中年夫婦の生活ですが、フルタイムで残業も多い仕事柄、主人には随分負担をかけたのではないかと思います。

 

そして、労一の救済がかなわなかったときは、思いきって白書を読み込んでみます。考えてはいたのですが、一歩踏み出せずにいました。

先日の労一救済に関する考察の相談内容、なるほどと思うことも多く救われはしたのですが、C、Dの問題が次世代育成に関する問題だと気づいた方、一定数以上はいらっしゃったのではないでしょうか。4年前に同じく選択式の過去問で問われた論点であることを考えると、やはり救済は淡い期待になってしまうように思っています。

ただ、駄目でも今年は納得できます。去年のベトナムは、今思い出しても悔しさがこみあげます。

 

又、だらだら書き連ねてしまいました。

 

ひかる様、最後になりましたが改めて御礼申し上げます。

今日という日が、わたしの人生の新しい一歩になるような予感がしています。

合格の歓喜の涙、いつか流してみせます!

 

◎ひかる人財プロジェクト

ご丁寧にご返信ありがとうございます。

歓喜の涙、本当に流したいですね。

趣味は登山ですか?良い趣味ですね。

山々が色づきはじめ、今からが最高の時期ですよね。

ご夫妻で仲睦まじく紅葉の山に登り、社労士試験の憎き「労一」のことなど忘れてきてください。

 

でもこうなると「労一」、冗談抜きで来て欲しいですね。

こんな実力のある方が何年も出遅れるなんて、社労士界にとっても損失です。

ただただ率直にそう思います。

 

ここからは私の勝手なお願いです。

このメールのやり取りを記事にさせていただいても宜しいでしょうか?

完全匿名で、カットすべき箇所はカットいたします。

私への唯一の報酬だと思ってお許しいただけると幸いです。

同じような境遇の方がきっと数多くいらっしゃいます。

その方々のためにも寛大なお返事をお待ちしております。

 

ひかる人財プロジェクト

 

◎相談者

ひかる様

 

記事の件、もちろん全てお任せいたします。

勇気を出して相談したことで、前向きに気持ちを切り替えることが出来、本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

誰かのお役にたてるのなら、こんなに嬉しいことはありません。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

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